書籍

ファイナル・クラッシュ 世界経済は大破局に向かっている!

アメは自滅、日本も破綻するという著者は米が先といい、ユダヤ人に帰化した石角莞爾は日本が先という。どうせなら早いほうが被害もましになるだろうに。富裕層は自宅・保険を換金してシンガポールに逃げろというよ。香港は某銀行前にある人民解放軍本部に口…

大震災の後で人生について語るということ

橘玲新作。311以後の新たな設計図らしいですが、路線は「貧乏はお金持ち」の続きです。人的資本と金融資本のダブル活用ですな。しかし長期国際分散積立投資(インデックス教)については「それは長期という時間をどこに置くのか」と結論を保留しているよ…

投資で5億円儲けた 渋谷式ほったらかしFX

トレードはシンプルに限るというわけでロ―ソク足と移動平均線のみでトレードだ。利益の秘訣は心理コントロールに重点を置く。それが「渋谷式ほったらかしFX」。投資をするうえで「実はテクニックよりも、心理コントロールのほうが大事」だと著者・渋谷高雄は…

マネー避難 危険な円預金から資産を撤退せよ!

ずいぶん前から相変わらずですが・・・。 :

知らない方が幸せかもしれない 原発大震災の超ヤバイ話、原発のしくみを作ったのもやはりロスチャイルドだった・・・。

知らない方が幸せかもしれない 原発大震災の超ヤバイ話 東電・政府の言ってることは全部ほとんど嘘。金のしくみを作ったロスチャイルドは原発のしくみも作っていたよ。「お金のしくみ=原発のしくみ」の頸木からいかにして逃れるか?どうすれば幸福な新しい社…

億を稼ぐトレーダーたち―日本版マーケットの魔術師たちが語る成功の秘密

日本にもいた!マーケットの魔術師たち♪ 柳葉輝:こだわりを捨てて答えを見つけ、10億円の資産を形成したシステムトレーダー 渡辺博文:個人投資家時代にビジネスモデル投資という手法を確立した、異色のファンドマネージャー 杉山晴彦:意地を張らない売買…

Xデー銘柄完全ガイド

ここに大地震や原発メルトダウン後のXデー直後注目株/Xデー1ヵ月後注目株を取り上げている。 Xデー銘柄完全ガイド 大地震がやってくる 東京に大地震が起こったら/Xデー直後の注目株/Xデー1ヵ月後の注目株 原子力発電所が暴走 Xデー直後の注目株 :

イベントトレーディング入門 (ウィザードブックシリーズ)

疫病・災害・政変・戦争、そのときポジションはどうすべきか?予習しておきましょう♪エジプト・リビアは10・11章あたりで・・ パート1 感染症 第1章 黒死病(ペスト) 第2章 1918年スペイン風邪 インフルエンザ 第3章 狂牛病 感染症の出現 第4章 SARS SARSの脅…

個人事業、フリーランス、副業サラリーマンのための 「個人か? 会社か?」から申告・節税まで、「ソン・トク」の本音ぶっちゃけます。

合法的裏技で、まだまだお金は取り戻せる確定申告1時間前にここだけはおさえようぶっちゃけポイント38。 本書は「BCG判定」 「これはマズイよ~」→「B=ブラック」、 「これは全然大丈夫!」→「C=クリア」、 「どっちとも言えない。判断に苦しむ!」→「G…

HSBC香港資産運用術(資産を安定的に殖やしたい人のための)

世界ソブリンバブル 衝撃のシナリオ

きっとくる・・・ 第1章「世界国債バブル」への助走 「サブプライムバブル」はなぜ発生したのか サブプライムバブル崩壊の爪あとは大きい 金融経済危機のインパクト──(1)安定化志向と金融保護行政の高まり 金融経済危機のインパクト──(2)とにかく財政健全化…

2011年 本当の危機が始まる!

2011年、日本はいよいよ「デフレ」から脱却できる年になるらしい。思いもかけないインフレが海外からやってきて、日本全体への直撃が始まると。それは20年間分を一気に埋めるかのように怒涛のような勢いで日本全体を呑み込んでくる・・・。この大きな…

2020年、日本が破綻する日

世代間格差が大きいと経済成長しにくくなるという説をあげている。でも高齢化するにつれて、この世代間格差は是正されなくなると・・・・。 asin:4532260922

ローソク足パターンの傾向分析 (現代の錬金術師シリーズ)

ローソク足分析の書。三空叩き込み、三羽烏、宵の明星、十字星など、酒田五法には、いろんな組足がありますが、では実際勝率どうなのよ?を統計した本がこれまた少ない。それを愚直にやってくれた本。一番参考になる。 asin:4775991035

年20%らくらく儲かる 「景気ウォッチャー投資法」入門。

もし本当なら、バランスの良さで庶民投資家に一押しかもしれないの書。バランスとは、手法の単純さ+大負けしない+成績がまずまずです。すべてクリアしております。やることは毎月第6営業日午後2時に出る。景気ウォッチャーDIが1.5ポイント以上変化した方に…

無策!〜あと一年で国債は紙クズになる〜

森木氏の日本財政破綻予測は2013年、長谷川氏はさらに手厳しく、もし2011年度予算が通常通り可決されなければ、来年中にも国家は危ないと見ている。 運用先も見つからずダラダラと莫大な国債を抱え込む銀行たち、国債金利1.4%を超えると投売りする自動プロ…

日本破綻 「その日」に備える資産防衛術:どんと来い!財政破綻、若者には痛くも痒くもなし♪

国家破綻、困るのは中高年・富裕層だけ、すでに資産のない若者には影響は少ない。政治・行政を握るのはジジイたちなので騒いでいるだけ。破綻すれば円安となるので真の成長路線が始まるし、雇用も増えるだろうと・・。実際財政再建、大事件でもないかぎり、…

コナーズの短期売買入門 (ウィザードブックシリーズ)

私が考えるところ本書は株式を売買するシステムトレーダーにとって最高の教科書です。さらにすでに百数十冊を数えるパンローリングのウィザードブックのなかでも総合で五指に入る秀作だと思います。(監修者) ブレイクアウト戦術は儲からない。ストップも置…

アブストラクト化する世界経済:2010年5月6日、NYダウが一時的に1000ドル急落のわけ。

アブストラクト化する世界経済(2020年までの価値の上がる資産、下がる資産) 2010年5月6日、NYダウは、ごく短時間にこの1000ドル近くも下がって、その後650ドル以上も買い戻された。 アーネスト・ケッパー氏*1はいう「昔のように債券株式、ファンドを売買し…

株式投資の裏技

中身はIPO,PO,TOBです。知ってる人は知ってるし、もしこの手法がメジャーになれば、もとより少ない儲けはますます、ちっぽけになりリスクに見合わなくなるのである。

「投資信託にだまされるな!」にだまされるな! 従来の「10年ほったらかし分散投資」はダマされて当たり前!

10年ほったらかし分散投資はダマされて当たり前って・・(>_投資信託を中期で選択と集中を見直すなんて素人にできるのかしらん・・

元手50万円から始める! 月5万円をコツコツ稼ぐらくらく株式投資術

育児・介護・病気などでフルタイムで働けない方・主婦・リストラにあったお父さんなどごらんくださいませ♪ 絶対額は小さいが、リスクフリーからローリスクで利回りハイリターンといえばPO投資法などがあるが、そういった小技てんこ盛りの本だ♪(^J^)。著者の…

裏読み日本経済 本当は何が起きているのか

今、日本売りを仕掛けているのものがいる。株式・国債の大暴落から国家破綻までのシナリオの1つを考える。それにしても、あの天文学的額だったはずのCDSはどこへ行ったのだろうとか、みんな忘れてるかもしれないが、なんと臭いものに蓋をしているだけの状態…

日本破綻 「株・債券・円」のトリプル安が襲う

バブル崩壊を上回る市場の反乱が日本を襲う財政の極度の悪化が招く「日本売り」が迫る。市場経済を無視し続けた代償として「トリプル安」による未曾有の大混乱が迫る。惨事を回避する策は果たしてあるのか なんと・・・天下の裏目爺のご神託♪ 突然、日本国債…

全部わかった!国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ

地球に広がる4つの危機、新型インフルエンザ、地球温暖化、対テロ戦争、金融危機。全部ヤラセ。それらは世界政府(大衆を支配/管理、そして奴隷化)を設立するための演出、下準備だったとか・・。 第1章 (捏造1)新型インフルエンザ―ワクチンによる人口削減の隠…

屈辱のプラザ合意: 実録・日米金融交渉 (松島令)

“屈辱のプラザ合意*1”から日本の凋落が始まったというのは元大蔵官僚(大蔵省国際金融局外為操作室)作家・松島令。日米金融攻防戦の内幕は封印の時を経て今、プラザ合意〜大蔵介入ドル大暴落秘録を公開するよ♪「プラザ合意」とは、アメリカが日本を狙い撃ち…

減収・デフレ時代の最新節税術: 週刊 ダイヤモンド 2010年 1/30号

この季節恒例の週刊ダイヤモンド、確定申告で節税特集です。還付金というものの手取りが増えるわけですから副業・仕事のようなものですね。 基礎編 確定申告 税務調査 税金還付の確定申告 "いい税理士"の探し方 税務調査の傾向と対策 実践編 分野別節税術 サ…

図解 給与所得者のための 10万円得する超節税術 (大村大次郎)

収めなければ勝手に追徴に来るが、収めすぎても勝手に返納してくれないのが官僚への上納金=税でございますので、自分で取り返すしかありません。というわけで今年の大村大次郎本↑*1をみてみる・・、以下リーマンにもやれそうな技。 地震保険料控除 医療控除…

新・マネー敗戦―ドル暴落後の日本 (岩本沙弓)

asin:4166607367+asin:4166600028 第2次マネー敗戦がくるのかな?1度目は マネー敗戦 (文春新書) であった。ドル高の中、米国債を高値掴みさせられる日本。その後、いつもドル安が来て巨額の国富が失われてきた。これじゃいくら勤勉・勤労でも国は貧しいね♪…

バブルは別の顔をしてやってくる

まだこりもせず銭の積立