物理学者が「シュレーディンガーの猫」と呼ぶような、わずかな偶然が世界のありようを大きく変える瞬間を我々は目撃しているのかもしれない(2016/6/28付日本経済新聞朝刊:大機小機-風都)

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO0413618027062016EN2000/
あらら風都の黒歴史がまた1ページ・・

「自分がされて嫌だった事は、人にもしないと考える人と、自分がされたんだから今度は私がやる番だと思う人。後者は品性下劣」@kikutomatu

「自分のしたことは自分に帰る、それは当たり前のいことなのだ。その人が生きたように死んでゆくのだ」@kikutomatu