「笑いの量」測れた 関大が世界初 作り笑いも識別

http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200802220014a.nwc

測定システムは、横隔膜の動きの中から、この振動波を識別。独自の単位「aH(アッハ)」で数え、笑いの種類や量を判断する。公開実験では、30代の母と5歳の娘の笑いを測定。胸から腹に3個の電極センサーを付け、吉本興業所属のお笑いコンビショートコントにどう反応するか計測した。結果は母親のaHがゼロに近かったのに対し、娘は42aHを記録した。

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