SFCGの次はアイフルに襲いかかるハイエナ(紹介屋)

http://facta.co.jp/article/200904014.html
債務整理世界では、クレサラ弁護士過払いのある債務者を紹介し手数料を稼ぐ業者を「紹介屋」と呼ぶよ。このハイエナ退職サラ金社員らから顧客リストを入手、それをもとに債務者を訪ねては、その場で過払い金計算弁護士に繋ぐんだ。過払い返金額が大きいと紹介屋を使っても弁護士は十分にペイする。さらに過払い時効に関する最高裁の新判断で過払い請求は20〜30年前に遡る可能性が高まっている(プロミスには27年前に遡る過払い金の支払いを命じられている)のでサラ金ピンチが・・、踏み上げ太郎に注意ですけど。