銀行・大株主がそっぽ向く「チーム前原・JAL再建案」の本当の狙いは素案決裂→法的整理・解体・転売と

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時代が竹中平蔵から前原に変わっても利権ゲームはいっしょのようで・・産業再生機構の実績といえば、カネボウのように解体ばら売りするか、かんぽの宿ブラジルカネボウのようにタダ同然の査定をつけて誰かがおいしいようにするか、ダイエーのように二束三文転売にするか・・・、産業再生というのは別に難しくない話で売上げさえ持続する会社なら、借金をいかにチャラにさせるかだけのこと。今回も債権放棄するかDESするか、いやなら100%減資一旦解散。儲けがでる部門だけ抽出して、高木、冨山、田作、大西、奥のお友達激安譲渡。メンバも裏でこっそり、数多の子会社のうちリッチなとこを転がして袖の下ほくほくという手口かな。面倒なのはOBや組合をどうするかだが・・まずは高齢経営陣を追放、タスクフォースが役員や執行役になり、社員からは若手を執行役にして口出しできないようにして、いつの間にか会社解体、OB&組合さんさようなら〜になってるかもよ。OB年金半減化に反対したために、企業消滅、もちろん年金そのものまで解散していたというハメに・・いとこほばし♪ということは9205上場廃止?!(゜o゜)、最後まで不透明で揉めれば株価1円、あのアユケンテンバガーもびっくりのあしぎんフィーバー再来で大博打も夢ではない?!