生活保護で日本をむさぼり富裕層になった中国人の呆れた手口♪夢は都心湾岸エリアの高層マンションを買うこと「国保で小遣い稼ぎ」もできるよ。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130323/dms1303231443007-n1.htm
今でも日本はジパング\(^o^)/!

「故郷の人はみんな、日本に来たがるよ。仕事には困らないし、手当て(=生活保護費)ももらえる。向こうでは『黄金の国』って言われてる」

中国人女性(40)が遼寧省から東京に来たのは15年前。日本人男性と偽装結婚し永住権取得。あとはクラブスナックなどを渡り歩き、今は都内でホステス月収平均的に60万-70万円の稼ぎがあり、これ以外にもう4年くらい月十数万円の生活保護不労所得として入ってくる。おかげで稼いだお金はほとんど貯金。結果、中国東北部の郊外都市に400万円でマンションを買い、それでもまだ3000万円の貯蓄。夢は都心湾岸エリアの高層マンションを買うこと。と笑う。
生活保護前は国保(国民健康保険)でお小遣い稼ぎもしていた。海外療養費支給制度を悪用するもの。中国治療を受けたことにして日本で手続きすると、お金が返ってくる。書類は知り合いに頼んで偽造してもらうので簡単。昨年7月住民基本台帳法改正で外国人も制度の対象になったことが要因。遼寧省吉林省黒竜江省の出身者による『東北幇(とうほくばん)』犯罪組織が指南役で詐欺マニュアルを口伝して手数料を取っていると。