27か国に展開の不倫用SNS「アシュレイ・マディソン」がついに日本上陸で日本人に国際的モテ期到来か?

http://www.news-postseven.com/archives/20130624_195934.html
そのあまりに不道徳サービス内容から「結婚制度の破壊者」とバッシングされる異色SNS「アシュレイ・マディソン」が昨日6月24日、日本サービスを開始。世界27か国展開の出会い系で1900万人以上の男女が会員登録しているという。AMがフェイスブックミクシィと異なる点は、既婚者会員向けに出会いサービスを提供する「不倫SNS」なのだ。
創設者CEOはノエル・バイダーマン氏。もともと弁護士で持ちかけられた相談9割近くが「不倫問題」だった。これから不倫ビジネスにビッグチャンスを感じSNSを立ち上げた。TVでは下着女性が登場、オーラセックスを想起させる刺激的なCMを大量に放映する。今ではバイダーマンは『不倫王』『ネット上最も嫌われた男』として知らて不倫の第一人者となっている。
「ユーザーへのアンケートで、アジアでオープンするならどこの国がいいかと質問した結果、日本という声が圧倒的に多かった。日本の方と会いたいという人が多いようです」なので日本人には国際的モテ期か?